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トッキュウジャー

烈車戦隊トッキュウジャー 第46駅『最後の行き先』 感想

ついに1号とゼットの最終決戦が始まった。
だけど・・・・・まるで闇どうしが戦っているように見えて・・・・・・・・・・



だが、ワゴンが託した写真が奇跡のイマジネーションを呼ぶ。


ついに真の姿を現したキャッスルターミナル。世界を覆いかぶせる闇はレインボーラインを消していき・・・・・

だが、まだ希望は光がある。

いよいよトッキュウジャー、終着駅。

その先にあるのは・・・・・・・・ 

烈車戦隊トッキュウジャー 第45駅『君が去ったホーム』 感想

グリッタの作戦によってキャッスルターミナルは別の場所に移り、昴々浜を取り戻したトッキュウジャー。
だが、それでも残ってしまったのは・・・・・・・

あの日、ライトの中にゼットの闇が入り、ゼットの中にライトのキラキラが入った。
それが共鳴し合い、互いに成長して、そして今。


そしてライトは、ライト以外の4人を元の姿にもどるために。ある決断をする。



家族を捨て、仲間を捨て、全てを掛けて・・・・・・・・・


けど、なんでだろう。勝利のイマジネーションが見えないんだ。




4人が本当の姿になり、そして「おじさん、誰?」のシーン。は感動の鳥肌ものでした。
終着駅まであと2駅。ここまで来ても、未来のイマジネーションが見えないという小林さんのイマジネーションには頭が下がりますね。
もうトッキュウジャーは6人で戦うことは無いのか?そして全てが終わったときにある運命は?

頼むぜ、ライト!

烈車戦隊トッキュウジャー 第44駅『昴々浜へ』 感想

ライトの異変は、おかずではなく総裁にも感じていた。
ふと思えば、全ての始まり(第1駅)からおかしかった。何故ライトは、レインボー烈車に乗った4人と違い初めからクライナーに乗ってたのだろうか・・・・

そんな時、トッキュウジャーと協力したいグリッタ嬢からある作戦提案する。それは「何も消せない方法」。
だが、闇の原因が判明しないライトはこの作戦に出動しないほうがいいと総裁が言われてしまう。
だけどライトは・・・・・・・・・・・・・・


いよいよ最終決戦の時が近づく。今回で様々な謎が浮かび上がる。
・ゼットはなぜそこまでしてキラキラを求めるのか?
・昴々浜が飲み込まれる時、ライトを襲った者とは?
・なぜライトが変身したとき、闇が暴走し始めたのか?
・そういえば4人がキャッスルターミナルに突入するとき家族のこと思い浮かんだ演出があったが、ライトの家族についてはまだ一度も取り上げてないのは何故か?


更に奥深く沈んでゆくキャッスルターミナル、そして真っ黒ではなくキラキラのラミが入ってる闇のトッキュウ1号。


その先に見た光は・・・・、終点まで残り3駅。

烈車戦隊トッキュウジャー 第43駅『開かない扉』 感想

カグラは夢を見た、親に大人の姿になったままのカグラだと気づかないという悲しい夢を。
そんな時にドールハウスシャドーが!?カグラとヒカリはドールハウスシャドーの家に吸い込まれてしまい・・・

ヒカリのけん玉。それはおばあちゃんがくれたものだった。
そこには「おばあちゃんと母」の想いがあった。それを守りたい、大人になってもいい。
それを聞いたカグラは、決意した。愛する家族を守るために。

そしてバトルは巨大ロボ戦へ、そこで珍事発生!?
なんと「室内で巨大ロボが戦う」という、スーパー戦隊史上初めてかもしれないのシチュエーションが完成。
戦隊ロボの常識を破った戦いはお見事でした、これ考えたスタッフはいいイマジネーションだ!



・・・・・・・・・ライトからにじみ出た闇。それをモルグと明は見逃さなかった。
果たしてこの事実が意味することとは。そしてゼットが言うキラキラとは。

終着駅まであと4駅。 とその前にあの獣電戦隊が帰ってくる! 

烈車戦隊トッキュウジャー 第42駅『君に届く言葉』 感想

昴々浜がキャッスルターミナルになっていたショックから立ち直れない5人。
またどこかへ行ってしまう前にライトは乗り込もうとするが、今の力では何することもできない・・・
そんな5人にワゴンは、昴々浜に町や家族への思いを手紙で送ることある。

ライトたちは、トッキュウジャーになったことを手紙に書き始める。
そこから様々戦い、烈車のこと、途中で新しい仲間が増えたことなど、これまでの旅の思い出をどんどん書いた。

だが書いている中で、トカッチは気になってた。
ミオは「自分の本当の気持ち」を出していないでは・・・・

「それってえらいけど・・・えらくないと思う。」  - トカッチ

そこでトカッチはミオにおにぎりを差し出す。それはミオにとってお父さんの大事な思い出だから。
ミオはおにぎりを食べながら、自分の気持ちを口にだす。シャドーラインに乗り込んで、お父さんに会いたいと。

ポストレッシャーに乗せた手紙がキャッスルターミナルに発車された・・・・・夢と希望を載せて。
そして保線員バンドで大盛り上がり!そんでもって、ミオとトカッチの距離が縮んだ!??

トッキュウジャーもいよいよクライマックスへ。最後の最後まで応援を!!

「あ、これ俺の曲じゃなかった。」 -  伊勢大貴

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