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映画「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!」感想

■獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ
http://www.kyoryu-gobus.jp/

今年もVS・・・・・・というか一方的な感じもある。まぁそこは置いといてですね。
今作も最強の敵を最強の武器や最強のフォームで最強のアクションで倒すヒーロー映画の面白さをベースに、今作は夢の恐竜戦隊集合ということでテンション上げまくりでした。

自分的に一番のキタのは「アミィ&ヨーコVSエスケイプ」 女性3人によるバトルアクションは美しく、そして3人同時の開脚には「坂本監督、ここ魅せてるな」って思ったり。

ゴーバスファンにはニヤリと来るネタもあり。トリンを見てウィークポイントを突かれそうになるヒロム、弥生のカウントダウンからの・・・・・と黒リンのアクションは注目です。

キョウリュウジャーとゴーバスターズ。この二つの戦隊に共通すること、それは「バディ(相棒)」。去年の「ゴーバスVSゴーカイ」に引き続き、また相棒のすごさと力をうまく見せていることも良かった。謎のティラノサウルスがね、今の・・・・・・ね。

さてこの映画には新たな戦隊トッキュウジャーも参戦。しかしこれが意外な所で登場するんです。これはまさに次作予告!?登場からバトルも印象に残り、ファーストインプレッションとして「こりゃとんでもない戦隊が来たなwwww」と期待感をさらに増大です。

というわけで以上です。今年のVSも興奮の連続、ノンストップアクション!まだ見てない人はチェックですよ。 

ゴーバスターズ Final Mission「永遠のキズナ」 感想、そして総括

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・終わった

1年、いや13年間の戦い ここに終結。

「劇中にあるリアルさ」

この言葉は最終回前夜にゴーバスターズの要点を一言で表そうと思いついた言葉です。

3人に託した研究所の人々、3人を支えてくれた特命班の人たち、そして陣さん。

この勝利はみんなが力を合わせたからある。そして、乗り越えなくてはならなかった決意を決めたから、これからの平和が与えられたのである。

忘れない・・・・これからを明るく生きるために この平和のために戦ったみんなのことを・・・・


というように36番目のスーパー戦隊は、新感覚かつもっとも味があった作品になったと思います。負けないって素晴らしいことなんだな。 

1年間ありがとうございました。 

ゴーバスターズ Mission49「覚悟と選択」 感想

最終回前

これほどドラマチックな展開、そして覚悟。

すべてを守るため・・・・・・・すべてを・・・・・・・

ここまで来たから・・・・・・・・ここまで来れたんだから・・・・・・・ 

ゴーバスターズ 完結へ・・・・

ゴーバスターズ Mission48「仕掛けられていた罠」 感想

ヒロムvsエンター・・・・
この深刻過ぎる状況を戦い抜けるには・・・・

そしてエンターに捨てられたエスケイプは・・・・ついに。


ラスト3話、ここに一区切り。エスケイプ、その運命終わる。

敵、そういうはずなのに、どことなく切ない。なんか不思議な感覚だったの48話。


そしてエンターから口から発する「レッツ、モーフィン。」

ゴーバスターズ最終回前夜

(#48&#49は来週中に書きます)

ついにゴーバスターズが明日、最終回を迎えます!!

1年間いろいろあったなー。様々所で戦ったなー、いろんなメタロイドがいたなー、ケロオーかわいかったなー、ギャバンコラボもすごかったなー、オールロボ戦もあつかったなー、水木さんの電子音カッコよかったゼェェェェェェッット!!!

といろいろあったなか、特にこの戦隊の特徴を一言でいうと・・・

「劇中にあるリアルさ」

でしょうかね。

このキーワードについては、総括記事で言いたいと思います。

ではでは明日の7時30分 ゴーバスターズ最後の活躍を!!

サンキュー!!

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