最近、PSPlusのフリープレイやF2Pなど自分の周りにゲームがどんどん増えてくるわけで。
(もちろん興味があるから自分で買う場合もある)
とりあえずこんなゲームやっているよという自己紹介のつもりでここ2週間で始めたゲームを紹介。

みんなで!カービィハンターズZ
先週のニンテンドーダイレクト後に配信されたカービィ初のF2Pで4人共闘アクションゲーム。課金形式は「みんなのポケモンスクランブル」などでお馴染みの上限付きシステム(4500円)。
やってみたが、これが元々サブゲームとは思えないほど爽快感があってやり込める。これ課金しそうになる。でも、このタイプのゲームってやっぱりひとりよりみんなで遊んだほうが絶対に楽しいに決まってる。どっかでこのゲームの交流会やってくれないかなぁー

ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉 善人シボウデス ダブルパック
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打越鋼太郎によるアドベンチャーシリーズ「ZEROESCAPE(極限脱出)」の第1作目と第2作目がひとつになった本作。特に第1作目「9時間9人9の扉」は2009年発売のニンテンドーDS用ソフトのために入手困難だったが、本作の発売により1作目から去年発売の完結編「刻のジレンマ」のシリーズ3部作を一気にプレイすることが出来るようになった。
元々このシリーズの出会いは2作目「善人シボウデス」をPSPlusのフリープレイで配信していたことがきっかけ。始めてから一気にプラチナ取得までプレイ、ラストの仕掛けには鳥肌が立ったのを未だに覚えている。そしてすぐに続編が出ないか待ちわび、去年待望の完結編発売。それで自分も当日買ったが、なかなか時間を作れず手を止めてしまった・・・
だが今回のダブルパック発売は、刻のジレンマを始めるきっかけになるかも知れない。
シリーズの全てのはじまりからおわりまでを一気に読めるし、「善人シボウデス」はもう一度読むことで「刻のジレンマ」をより深く楽しむことができる。まさに大チャンス。
というわけで、打越鋼太郎に「3作目をすぐに止めてしまったお詫び」と「次の新たなるプロジェクトの成功の祈願」という気持ちを込めて、楽しませてもらいます。

ファミスタクライマックス


4年ぶりの復活を果たした「リターンズ」から1年半、ファミスタ30周年の集大成として発売された「ファミスタクライマックス」はまさにファミスタの集大成となったなと。
名球会選手、女子プロ野球、しまいにはマスコットキャラ参戦とまさに文字通りのドリームチームが組めるという時点で「リターンズ」を越えてしまった。「ドリームペナント」モードにはすごろくによってアイテムをゲットする「強化キャンプ」が追加され、より育てやすくなった(気がする)。「ファミスタクエスト」モードは前作からシステムを一新され、「ドリームペナント」モードと一緒に遊びやすくなった。さらに今後のシステム更新で新人選手の追加などがされてゆく予定で、オンライン対戦も報酬がもらえたりなど長く続けられる要素もあるので地味に長く続けてみようかと思う。
これもいつか交流会とかないかなーと

3on3 FreeStyle
最後に紹介するのは「3on3 FreeStyle」。プレステ公式サイトの紹介ページを見て驚いたが、『フリスタ!−Street Basketball−』シリーズの最新作みたいで。
実を言うと、昔やったことがあります。どおりで同じエッセンスを感じたわけだ。
PS4ということもありPCでやるより安定性があり、ボールがリングに当たった時どこへ向かうがわかりやすいからリバウンドもやりやすい。
そして昔と同じく、シンプルな操作で奥深いバスケのゲーム性が楽しめる。一度やると次もやりたくなるゲームなのです。

以上4本紹介したわけだが、実を言うと僕が所持してるゲームはまだまだまだまだ多く、ダウンロードしたゲームを含めればもう100本ぐらいあるのではと思っている。
つまり僕は100本以上のゲームから今遊びたいゲームを1つ選択するということを毎日強いられているのだ。
これを打開するには・・・とりあえず一つずつ集中してやるしかないのか?
そんなこんなで今日も僕はゲームをするのだ。
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